人事でお悩みの経営者様、人事・研修ご担当者様へ

NEWS

人事評価セミナー第4回開催しました!

見えない時代のヒトのリスク~勝ち抜くための人事評価とは! と題して 、先日8月19日に 新橋ビジネスフォーラムで 実施いたしました。 ご参加いただいた方有難うございます。 以下、ご参加者の声の抜粋です。 + 人事評価が人 …

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人事評価セミナー第三回(見えない時代を勝ち抜く)開催いたしました!

ご参加の皆様ありがとうございました。   先日7月26日に開催いたしました。以下、ご参加者の声(アンケート)の抜粋です。 + 人事制度としてのタレントマネジメントを体験でき、印象的でした。   (人事職 男性) …

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実践リスクマネジメント第2回 ご参加有難うございました!

先週、リスクマネジメント 〜ロールプレイでやってみよう 第2回を実施しました。   ご参加の皆様ありがとうございました。 以下、ご参加者の声(アンケート)の抜粋です。 + 曖昧なこともある程度定量的に説明でき、 …

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見えない時代を勝ち抜く人事評価とは!第2回好評でした!

先週、「見えない時代を勝ち抜く人事評価とは!」第2回を実施しました。   THS社会保険労務士の秋政さんとのコラボセミナー。好評につき、第3回を行います。 日時は 7月26日(火)18:45から  新橋ビジネス …

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実践!リスクマネジメント 第1回を開催しました! 次回は6/21です!

来る6月21日(火)18:45から新橋にて開催いたします!   実践!リスクマネジメント 〜ロールプレイでやってみよう   通常リスクマネジメント全体を理解するには2日間コース(短期間でも1日間コース …

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タレントマネジメントの一つのコアである「人材開発」。組織は一人一人の開発を中長期的、継続的に実施する必要があります。

人材開発プログラムの中で今後10年、20年を見据えたときに、最も大切なスキルが、「組織のリスク」を如何に発見し、対応するかということだと確信します。

これはISO9001などの各種マネジメントシステムの中で「リスク」の意義がクローズアップされてきた実情からも想像できます。

そして、我々の経験として、リスクマネジメント手法は効果的な問題発見・解決手法であるだけでなく、人と人とのコミュニケーションを良くします。

 

経営者・幹部の方々は、日々のビジネスの安定化、組織の価値向上、新しい機会追求に対し常にお悩みであると思います。私自身もアジア系エネルギーメジャー日本法人のトップとして日々悩みは尽きませんでした。

それらを達成するための問題や解決法は何なのか?実のところ経営者・幹部の方々は、だいたい検討をつけておられるはずです。しかしながら、

+ 社員・職員と問題を共有できない、
+ やろうと思うが時間がない、
+ 具体的な行動に踏み切るのに手間がかかる、

これらの理由から、せっかくの機会を逸している会社・組織が恐らくほとんどだと思います。私も行動力には自信があったものの、完全な対策が打てないふがいなさを、いつも感じていました。

部下・職員は業務で忙しい。でも誰かに助けてほしい。今、私は同じ経営者出身として、またエンジニア時代からのリスクマネジメント専門家としての経験から、そのようにお悩みの経営者・幹部の方々をご支援できる体制が整いました。

外資系経営者だから知り得た、グローバルに通じるリスクマネジメントを知っています。

職場での「ヒトの行動が関わる」問題に焦点を当てリスクアセスメント手法を用いますが、
大きな2つの効果があります。

1)1つ目の特徴はPDCAに基づいた問題発見・解決手法であり、その有効性が多くの組織で実証されていること。


リスクアセスメントとは、職場や現場の リスクを
i) 特定し
(洗い出し)
ii) 分析し
(知り)
iii) 評価する
(判断する)
ものです。そして
解決や改善策としての リスク対応(対応策の実行) を行います。

しかし、決して大企業だけの手法ではありません。

PDCA(マネジメント)サイクルが整備された、リスクマネジメント「システム」を策定するのは確かに大がかりで、多くの時間と人を費やします。中小規模の組織では、全員参加で問題を解決する、リスクアセスメント手法が有効です

実は、リスクマネジメントは出来る部分からやってみることが大事なのです。そのノウハウを実績としてご紹介出来ます。

2)2つ目の特徴は、リスクアセスメントによって特に現場を中心にコミュニケーションが活発になること。


以前、新規にリスクマネジメントを導入後に、それまであまりコミュニケーションがなかった部門間、あるいは不明瞭なコミュニケーションしか出来なかった部門間で、飛躍的にコミュニケーションが増大しました。

「直接部門と間接部門」、「経営者・幹部と社員・職員」、そして「上司と部下」の間で、問題の実態だけでなく、上記のリスクアセスメントがもたらす、リスクの「特定」「分析」「評価」「対策」それぞれでツールを用いて情報共有が可能となったのです。

経営者・幹部の皆さま、

リスクアセスメント手法を用いて。

+ 問題からの収益向上、
+ 価値向上、
+ コストパフォーマンス向上、  

のタネを見つけていきましょう

そのための、ご相談、リスクマネジメントをはじめとした各種研修、コンサルティングそして業務委託など、様々な形でのご支援をさせていただくご用意をしております。まずは確実に具体的な行動を開始いたしましょう。

代表 饗庭 博之

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