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ロジカルシンキング研修

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なぜ上司やお客様に伝わらないのか?物事を整理して相手を納得させる一歩先の伝
伝え方を学びます

 

 研修の特徴

上司やお客様とのコミュニケーション。相手がピンときていないことがありませんか。伝える前に論理を作り上げることが大切です。ロジカル(論理的)というと、 「難しい」「近寄りがたい」と感じている方はおられませんか?あなたにも分かります。ロジカルシンキングで実績のある人気講師が分かり易くお伝えします。

※各社の状況や要望に応じ、デザインやカスタマイズが可能です。

 

  対象者

1.初めてロジカルシンキング学びたい、再度確認したいという方。
2.職場や現場で話の展開、コミュニケーションでお悩みの方。
3.今よりも、相手を説得、納得させたいと思う方。

項目例:
職員スタッフ向け:「基礎理解とコミュニケーションの向上」を重点的に実施
マネジメント向け:「ロジカルにインストション」を重点的に実施

プログラム例

以下は一例です。

1.ロジカルシンキングとは何か (講義とワーク)
(1) ロジカル(論理的)ということ
(2) 漏れなくダブりなくを考える
(3) 使えるフレームワークとは

2.ロジックツリー (講義とワーク)
(1) ロジックツリー(ピラミッド構造)とは
(2) 漏れなくダブりなくを意識する
(3) 具体例でやってみよう

3.論理的であるということ (講義とワーク)
(1) 帰納法と演繹法
(2) あなたのツリーは論理的かどうか

4.職場での実践 (講義とワーク)
(1) 職場で用いるロジックを考える
(2) ロジックツリーを完成させる

ロジカルシンキングの受講生が増えてきています。職場でせっかく良いアイデア、良い経験、良い情報があるのに、伝えられないのは残念ですね。伝えるためには、何か大切なのか、重きを置いて研修を実施します。ロジカルシンキング手法で是非自信をつけてください。
 
*上記項目は一例。半日/一日に応じて、
内容について応相談。英語での実施も可能です。


  

お申込み方法

STEP 1   問合せボタン、E Mail (info@smoothoperation.jp)、電話/FAXでお申し込みください。

STEP 2   その後、担当者からご連絡をし、研修内容、おおまかな日程をお伺いします。

STEP 3   合わせて、事前お打合せの日程をご相談します。

STEP 4   日程候補、テーマ、研修の目的、対象者、期待する効果などをお伺いします。

STEP 5   後日、研修計画書、御見積書を作成しご提示いたします。

STEP 6   ※ ご相談だけでもお気軽にご連絡ください。

参加者様の声

上記リンクから参加者様の声をご覧いただけます。

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